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機能 #6303

バッチ処理は外部スクリプトからAPIを呼び出す方式とする

直野 雄一10ヶ月前に追加. 2日前に更新.

ステータス:
新規
優先度:
通常
担当者:
-
開始日:
期日:
進捗率:

0%

予定工数:
Issue Tracker:

説明

バッチ処理の実装方式を、外部スクリプトとRakeタスクのどちらにすべきか悩んでいる。

バッチ処理もアプリケーションの一部と考えればRakeタスクだと思うが、Rakeタスクは正直テストしづらいし、柔軟に変更しづらい。外部スクリプトであれば、ジョブ管理側の都合で様々に変更できるし、アプリケーションが細かくAPIを用意すればどのようにでも実行することができる。

よって、外部スクリプトで実装することとする。具体的には、RundeckがGroovyをサポートしているはずなので、Groovyスクリプトとする。

履歴

#1 直野 雄一2日前に更新

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